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コミュニケーションが苦手でもOKの留学先(英語)を考えてみた!コミュ障でも大丈夫?!

投稿日:2020年2月5日 更新日:




コミュニケーションが苦手でも英語や留学には興味がある…!という方。実は私も完全にコミュニケーション下手で、学校でも上手くいかないタイプでした。

そんな自分の殻を破るべく、長期留学1回、短期留学3回を経験。

コミュニケーションが苦手でも、留学はできますよ!!

過去にアジア圏のオススメ留学先を書いたことがありますが、こちらはあくまで一般的にオススメできる観点で書きました。↓

アジア留学はアリ?#2 本当は教えたくない穴場の国とは?メリット・デメリットも紹介。

今回は、「どんなことに苦手意識を持つか」というタイプ別に、おすすめできそうな留学先を選んでみました。

「語学には興味があるし、海外には行ってみたい、でもコミュニケーションに不安がある」という方の参考になれば、と思います。

ここで言う「コミュニケーションへの不安」は、「語学レベル」ではありません。「対人コミュニケーション」という意味なので、人と話すのが元々苦手、引っ込み思案だ、という方が対象。そんなあなたも留学を諦める必要はないよ!ということをお伝えしたいです。

そんな人は留学するな!と言わないで。多様性の時代です。「コミュニケーションが苦手」と思っていても「コミュニケーションに興味がある」というのは往々にしてあるのです。その多様性の中で、自分の気質を「個性」として、いい方に活かしていくのが令和の生き方だと感じます。

コミュニケーションの苦手意識も、色々なタイプがあると思うので、あくまで「私の経験を踏まえた意見」ですが、参考にして頂ける部分があれば幸いです!

苦手のタイプ別オススメの留学先

コミュニケーションが苦手な留学アイキャッチ

私は何度か語学留学しましたが、「モヤッとすること」も何度かありました。それはやはり、自分に合っていない環境だったりとか、思っていたのと違う!ということが原因だったと思います。

私が、留学成功のカギになると思う要素は、自分が「これなら私でも大丈夫!」という観点から環境を選ぶことだと思います。

つまりこれは、自分の苦手なことを直そうとするのではなく、自分の苦手な部分は何なのかを把握すること「自分を受け入れる」というのは、こういうことなんじゃないかと思います。

苦手なものは苦手、でもやりたいことはある。これでいいんです。

「英語留学」という目的を達成するための選択肢は、今やいくつもあります。国や地域、期間、授業形態、日本人率、サポートの有無など、自分に合ったものを選べば、余分なストレスを減らすことが出来ます。

根性論で、本当に苦手なことに無理に取り組むのは、逆に時間とお金の無駄になってしまいかねません。私は、厳しい環境に身を置くことだけが全てではないと思っています。それが合う人はいいのですが、勉強以外のところでストレスが溜まり、病んでしまっては意味がありません。

以下にいろいろな「苦手のタイプ」を挙げてみますので、自分に当てはまるものはあるかな?と考えながら読んでみてくださいね。

日本人が多い環境が落ち着く方

100%外国語かつ異文化の環境に身を置くと、それだけでも消耗してしまいます。たまには日本語で話したい…と思うのは当然の気持ち。

「日本人が特に多い」または「日本人に対応する環境が整っている」留学先は、

  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • カナダ
  • フィリピン
  • ハワイ

オーストラリアやニュージーランド、カナダのように、ワーキングホリデービザが取りやすい国は、ワーホリメーカーの人達も語学学校に通うので、日本人率が上がります。特に、首都などの都市部では、日本人との出会いに困ることはないでしょう。

よく「留学では、はやく成果を上げるために日本人を避けるべき」という考えの人がたまにいますが、それは万人が成し得ることではないと私個人は思います。

私は、日本人が1人も住んでいない海外の田舎で仕事をしたことがありますが、すぐに病んでしまいました。この経験があるからこそ、「外国語と母国語のバランスを上手く取るのがベスト」ということを念頭に置くようになりました。

本当にしんどい経験をした私から言えば、うまく息抜きをしながら、コツコツ「継続は力なり」の方が、最終的に成果が上がると感じます。

病んでしまって、早期帰国となってしまったり、そこで語学が嫌になって辞めてしまったら、全く意味がありません。それなら、日本人の友達も作りつつ、決まった時間だけ頑張る、という風にした方がよいのです。

私は、海外で出会った日本人と、帰国後も親友として付き合うパターンが多かったので、英語学習とのバランスを上手く取ればそれでよいのではないかと思います。

ハワイ 砂浜

ハワイは、日本人観光客が多いので、日本語での案内も多く、何か困ったことがあった時にも安心。日本語に頼ってしまうとも言えますが、日本人のいない環境でトラブルがあったときは本当に堪えます。(中国語圏でそれを経験しています…)

こちらの英語スクール【Hawaii Palms English School】では、「ヨガと英語」の組み合わせ留学ができるので、何となく英語だけでは息が詰まりそう…という方も楽しめます。

Hawaii
Palms English School
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日本人との付き合いに躊躇してしまう方

私もどちらかというと、最初は日本人に警戒してしまうタイプ。なぜかというと、海外では「日本人コミュニティ」はとーっても狭いからです^^;

せっかく日本を出ているんだから、できれば、そういったコミュニティとは繋がりたくない…という気持ちもすごくよく分かります^^;

日本人が少ない環境の選択肢としては、

  • 英語圏以外で英語学校に通う
  • 日本人率の低い語学学校を選ぶ
  • 上級クラスに入る

このいずれかですが、基本的に日本人はどこにでもいます。日本人って裕福なんだなあ…と実感する瞬間でもあります。

上級クラスには日本人が少ない傾向にありますが、これはご自身の留学時のレベルである程度決まってしまうので、ここでは割愛します。

英語圏以外で英語学校に通う

英語圏以外で英語学校に通うことは、実際に可能です。

  • タイで英語学校に通う
  • 台湾で英語学校に通う
  • ネパールで英語留学をする

などなど、実は英語が第一言語ではない国でも、英語学校に通えば留学できてしまうことがあるんです。台湾では中国語が話されていますので、中国語と英語の二か国語留学もアリですよ!(台湾留学に関する記事は執筆中です。)

タイ英語留学に関してはこちらの記事に書いています↓

【アジア留学】タイ英語留学のメリット!格安?オススメの語学学校は?

メリットとしては、

  • 非英語圏ながら講師はネイティブの語学学校もある
  • 欧米に比べて学費・生活費が安い
  • 日本人が英語の留学先としては選ばない

などが挙げられます。

逆にデメリットとしては、

  • 街では英語が通じないことがある
  • 学生ビザが取れないことがある

学生ビザを出せるかどうかは学校によります。学生ビザが取れないということは、長期留学は出来ないということになります。

また、街で英語が通じなければ、あまり実践にはならない…と感じられる方もいるかもしれないので、「観光のついでに英語を学ぶ」という方が近いかもしれません。

日本人率の低い語学学校を選ぶ

語学学校 ホワイトボードじゃあ、英語圏で、日本人率が低い語学学校を選べばいいんじゃない?と思いますよね。語学学校では、留学生の国籍割合を公表していることが多いです。

ただ、この数字はかなりあてにならないんです。

日本人率3%と言われたので行ってみたら、クラスの大半が日本人だった…ということも多いです。(私の最初の留学がそうでした)

「去年はそうだったが、今年は違う」ということもあります。先ほど挙げたように、入るクラスによっても国籍の比率は変わりますので、決して騙しているわけではありません。

上級に行けば行くほどアジア人が減ります。母国語と英語がかけ離れているので、仕方がない現象ですが、アジア系言語の留学生には初級者が多く、ヨーロッパ系言語の留学生には上級者が多い傾向にあります。

ただ、確実に言えるのは、下記の時期は日本人率が上がるので、それを避ければ少し下がるのではないかと思います。

  • 日本の長期休暇(ゴールデンウィークやお盆休みなど)
  • 大学生の長期休暇(3月、8月)

日本人に限らずですが、苦手な人はスルー、これで上手くやっていくしかなさそうですね^^;

英語ネイティブの環境にビビってしまう方

これは私の友人が留学するときに相談された悩みです。

「いきなり英語が第一言語の国に行くのは、ビビってしまう」と。

英語が公用語でありながら、自分たちの言語もあるという国なら、現地の人も「外国語として英語を話しているので、安心感がある」というのです。

友人は最終的にイギリスに行くことは決めていたので、私がすすめたのは、

マルタ共和国

マルタ島

地中海に浮かぶ島で、イタリアに近いですが英語が公用語の国。でも、マルタ語という現地の言語もあります。

マルタのように、英語が公用語(または広く通用する)でありながら、現地語もある、という国はいくつかあります。

  • マルタ(ヨーロッパ)
  • 南アフリカ
  • インド
  • シンガポール
  • フィリピン

など。

その友人がマルタに行ったとき、私も訪ねて行きましたが、英語は若干訛りがあるものの、どこでも通じました。海がきれいで気候が良く、ゆったりとした島で観光しながら英語学習ができます。小さな島なので、短期留学におすすめ。

多民族国家で学べること

色々な民族が集まる国、いわゆる「多民族国家」は、もはや英語において「これが正解」というものがないと言えるほど、英語が多様化しています。シンガポールの英語が「シングリッシュ」と呼ばれたりするように、その風土に合った語彙や言い回しが生まれてきます。

ですから、日本人の英語にも、割と寛容です。

第一言語が英語!という人達に囲まれて生活することにビビってしまう方は、多民族国家の中でグローバルな「英語」を耳にし、「あ、私も、日本人英語でもいいんだ」と思うことで気持ちが楽になるかもしれません。(大人になってからネイティブの発音を完全にマスターするのは難しいので、発音に関してはいい意味の「諦め」は必要だと私は思っています)

街には訛りの強い人もいますが、それは多民族国家のイギリスやアメリカなどでも今やよくあること。逆に、語学学校の英語教師の方々はきちんと訓練を受けているので、極端にアクセントの強い先生は少ないです。

「非英語圏」の定義は難しいのですが、、こんな記事も書いていますのでよかったらどうぞ。↓

非英語圏留学#1 アジア以外で学ぶメリット!人気のアジア留学との違いを比較

非英語圏留学#2 意外な語学留学の国5選!日本人率が気になるならアジア以外へ!

アクセントが心配?

上で挙げた国は、英語がほぼ「第一言語」と言える国もあれば、英語はあくまで公の場だけで使う外国語として話されている国もありますね。

南アフリカは、オンライン英会話のDMM英会話だと、アメリカ人講師やイギリス人講師と同じく「ネイティブプラン」の方に入っています。

南アフリカ

DMM英会話では、ネイティブ・ノンネイティブ合わせていろんな国の講師の英会話レッスンが受けられるので、受講してみて、どういったアクセントなのか?英語教師のアクセントは強いのかどうか?を聞いてみるのもいいかもしれないです。

ここまで色んな国籍の講師が在籍している英会話スクールは他にないです。

DMM英会話の体験レッスンをしてみた時の記事です↓

DMM英会話の無料体験レビュー!講師から連絡が来ないときは要確認!

また、アジア留学で、英語のアクセントが気になる…という人向けに書いた記事です。↓

アジア留学はアリ?#1 英語に訛りがある国に語学留学するのが心配?

ホームシックが心配な方

ホームシックが心配な方は、

  • 距離が近い(LCCが出ている国だと、片道の航空券も取りやすく、いざとなれば帰って来られる)
  • 時差が少なければ、家族やお友達と電話やチャットで話しやすい

という観点から、

  • オーストラリア
  • シンガポール
  • マレーシア
  • フィリピン
  • グアム(アメリカ)

をオススメします。

この中で盲点なのは「グアム」かもしれません!そう、グアムなら、日本から3時間でアメリカに行けるんですよね!アメリカ本土と違って、時差も少ない。グアムは留学先としてはなかなか盲点じゃないかなと思います。アメリカ領なので、立派な英語圏。

出来ないと泣くイラスト

ホームシックって、「嫌だ、帰りたい…家族が恋しい…」と膝を抱えてシクシク…というイメージなんですが、

  • 何だか日々つまらない
  • 思ってたのと違う
  • 自分のやりたいことがやれていない
  • 自分のポテンシャルを出せない

つまりは、家族が恋しいだけではなく、「日本にいる時の自分と比較して、自分が悪い状態になっていると感じること」なんじゃないかと思いました。

行ってすぐの時期は仕方がない部分もありますが、しばらくしても「何か違う」と感じることもあります。私が中国語圏に住んだ時に、中国語ができないこともあって、そういう感情になりました。もちろん自分のせいではあるのですが、自分の努力不足だと自分を責めてばかりいると、どんどん悪い方向に行ってしまい、最悪、心の病などに陥ってしまうかもしれません。

「根性論」で語らず、自分の気質に合った環境を選ぶことは本当に大切です。

案外、海外生活って、「何が何でも成果を出してやる!」っていう時には打ちのめされてしまい、「いざとなったら帰ってくればいいし♪」ぐらいの気持ちの方が上手くいったりするから不思議です。

飛行機

日本までそんなに遠くないという「距離感」も、安心感につながるかもしれません。

フィリピンは、実は結構日本に近くて、飛行機で4時間ほど。

国土の広いオーストラリアは、都市選びも重要。人気の留学先の中で一番日本に近いのはケアンズです。LCCのジェットスターで直行便が出ていますので、利便性もいいです。

大人数クラスが苦手な方

コミュニケーションが苦手で、ここが大きな心配事…という方も多いのでは。大人数クラスが苦手な方は、マンツーマンレッスンが基本である、

  • フィリピン

が大きな選択肢となります。(フィリピン以外の国でもマンツーマンレッスンは提供されていますが、あえてマンツーマンレッスンを選択するとかなり高いです。)

コミュニケーションが苦手でも、人それぞれ向いているクラス形態は違うと思います。あなたがより合っていそうなのは、どちらだと思いますか?

  1. マンツーマンレッスンで、先生と1対1だと周りを気にせず上手く話せそう
  2. 大人数クラスで、クラスメートがいた方が心強い

あなたはどちらのタイプでしょうか?

海外の語学学校については、あまりイメージが湧かないかもしれませんので、私がイギリスとドイツで経験した大人数クラスの感想を書いてみます。

大人数クラスのメリット・デメリット

私はイギリスやドイツの語学学校に通いましたが、どこの学校も1クラス15人前後でした。(ドイツでは英語ではなくドイツ語)

語学学校 大人数クラス イメージ

メリットは、

  • 気が合う人がいれば毎日国際交流ができる
  • 留学生活でつらいことがあった時に共感してもらえる
  • 授業や生活の中で分からないことがあっても助け合える

デメリットは、

  • 大人数クラスは発言しにくいので、話さない留学になりがち
  • 気が合わない人がいると、嫌な思いをすることがある
  • 自分がサボっても授業が成り立つので、嫌になってくるとサボりがちになる

結論から言うと、コミュニケーションが苦手な私にはしんどいと感じることもありました^^;

何がしんどかったかと言うと、

留学生同士との会話はしなければならないのに(ペアワークや休み時間)、先生とのスピーキングの量が思っていた以上に少ない

という点。

先生とたくさんコミュニケーションを取る日本の英会話スクールのような感じを思い描いていくと、拍子抜けします。割と、中学や高校の英語の授業と似てるかも…と思ってしまいました。

日本人は、日本の学校の「静かに聞く」スタイルに慣れているので、特にグイグイ前に出られないタイプの人は「ただ聞いている留学」になってしまうのですね。

できれば落ち着いて出来る座学がいい、マンツーマンレッスンのように、先生と話しっぱなしはキツイ、という人にはちょうどいいかもしれません。

分からなかったときに、クラスメートがフォローしてくれる時もあるので、それもまたいい交流になりますね。

3人でお茶

気が合うクラスメートがいたときは本当に嬉しいです。学校帰りに一緒に飲みに行ったり、ご飯を食べたりして、楽しみながら英語を話して伸ばしていけるのは、日本国内ではなかなかできないことです。

また、大人数クラスは、毎週月曜日に新しい留学生が入学してくるスタイルの学校が多いです。つまり、自分が入学した時に気が合う人がいなくても、毎週出会いのチャンスがあるということです!これは、大人数クラスの中で勉強する醍醐味かな~と思います。

マンツーマンのメリット・デメリット

留学でマンツーマンレッスンをしたことがないので、日本で英語や中国語のマンツーマンをした際の感想です。

マンツーマンレッスンイメージ

メリットとしては、

  • クラスメートと比較して落ち込んだりすることがない
  • 生徒同士のペアワークがない(私は地味に嫌いでした…!)
  • 自分が欠席すると授業が成り立たないので、嫌でも出席し続けることになる

デメリットとしては、

  • 一緒に学ぶ友達ができない
  • 常に聞き続け、常に話し続けなければいけない
  • 一般的に、マンツーマンレッスンは高額

マンツーマンレッスンは、クラスメートがいないので、裏を返せば「先生に当てられっぱなしの状態」になります。集中力が必要で、気が休まらないかもしれません。

マンツーマンレッスンは基本的に高額ですが、フィリピン留学はマンツーマンレッスンが基本になります。他の国に留学するのと同じか、それよりも安い学費で、マンツーマンレッスンが受けられるのはすごいですよね。

どちらが向いていそうか、よーく検討してみてくださいね!

 

海外旅行保険はサポートのあるものを

コミュニケーションが苦手で一番困るのが、海外で病気になった時です。海外でいきなり病院に行くのはとてもハードルが高い。

そういう場合、24時間日本語でのサポート付きの海外旅行保険に入っていると便利です。「こうしてください」と具体的な指示をもらえた方が、プレッシャーが少ないですよね。

専用の海外旅行保険に申し込むのが私のオススメですが、クレジットカード付帯保険でもいいや、とお考えの方(選択はあくまで自己責任でお願いします)は、エポスカードがオススメ。年会費ずっと無料でここまでのサポートがあるクレジットカード付帯保険はなかなかありません。

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適用条件や補償額など、詳しい内容は、エポスカードのサイトから確認してくださいね。↓

 

あとがき

興味が湧いた留学先はありましたか?今回ご紹介した中で一番登場したのが「フィリピン」ですね。

フィリピン留学の広告などをしょっちゅう見かけるようになりましたが、改めて書いてみると、やっぱりフィリピンは色んなメリットが揃っていて、日本人にはいい留学先だと思いました。

フィリピン留学については、アジア留学についての記事に詳しく書いてありますので、ぜひお読みください。↓

アジア留学はアリ?#2 本当は教えたくない穴場の国とは?メリット・デメリットも紹介。

 

いろいろな国の留学体験を読んでみたい方はこちらの書籍がオススメ↓

 

海外生活に「ストレス」は付き物ですが、「取り除けるストレスやトラブル」はあります。自分の気質に合わせて環境を選べば、コミュニケーションが苦手でも、留学は叶います。ぜひ実現できるようトライしてみてください!

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注)私は留学エージェントではないので、語学学校のご紹介や斡旋はしておりません。

日本にいながら、一個人が留学の細かい情報を得るのは限界がありますので、実際の留学手配は、プロに任せた方がいいと私は思っています。(私も過去の留学は全て、留学エージェントに手配をお願いしました。)

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