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海外旅行や留学にオススメのスキンケア商品!安くて入手性バツグンなアレ!高価なスキンケアはもういらない!

投稿日:2020年1月9日 更新日:




  • 海外旅行や留学にあまり荷物を持って行けない
  • LCCを利用するので荷物の重量制限が厳しい
  • 日本でも海外でも肌トラブルに悩まされないスキンケアは?
  • 出来れば現地で同じものが手に入ると嬉しい

今日は海外渡航時にオススメの「スキンケア」について。

海外渡航にオススメスキンケア画像

海外旅行や留学で直面する大きな悩みは「荷物の量」ですね。スキンケア商品って、水分が多いので、ずっしり重いんですよね。これが化粧水、乳液、美容液、日焼け止め…とそろえて持って行くと、かなりの重量になります。

  • 荷物にならない
  • 安い
  • 効果もOK
  • 海外でも手に入る

こんなスキンケア商品があったら、それがベストだと思いませんか?今日は海外旅行や留学にオススメ、という観点でスキンケア商品をご紹介してみたいと思います(なんか通販番組みたい笑)

高価なスキンケア商品は意味がない?!

こちらの動画。衝撃の「高価なスキンケアは意味がない」というお話…。

皆さんご存知の、メンタリストDaiGoさんのチャンネルです。(心理学のお話が面白くて、ついついずっと見てしまいます。オススメ。)

以下にポイントを抜粋します。DaiGoさんがおっしゃっているのは、アメリカ皮膚科学会(AAD)という機関が発表した科学的根拠のあるものだそうですので信頼度が高いです。

  • 本当に必要なスキンケアは「日焼け止め」と「保湿剤」(被膜)のみ
  • DaiGoさんオススメの保湿剤は「ココナッツオイル」「ワセリン」
  • 「化粧水+保湿剤」と「保湿剤のみ」の効果を比較すると、なんと変わらない
  • 日焼け止めはSPF30で十分(防水仕様、こまめに塗り直す)

ということで、オススメの保湿剤はココナッツオイルなどの「天然オイル」「ワセリン」、それにSPF30の日焼け止めでOKということですね。

私はこの動画を見る前からずっとワセリンを使っていました。肌が強い方ではないので、色々なスキンケア商品を使うと逆にピリピリしたりしましたし、高価な商品だと続かなかったりしました。(要は、面倒だったw)

ものぐさでお金がない私には、保湿剤のみでOKというのは朗報!w

メンタリストDaiGoさんのお話では、

  • 値段と効果は比例しない
  • 高価な商品には、広告費など別の部分にお金がかかっている
  • 最低限の保湿をし、あとは生活習慣で肌質をよくしていくのがベスト

というコメントも印象に残りました。ですので、安いワセリンでも全然肌トラブルがない私の選択は問題なかったようです!(笑)

保湿剤オンリーの生活で、旅の荷物を減らせる!

なぜこの話題を「海外に行く」をテーマにしている当ブログでお話することにしたかと言うと、海外に行くときにネックになるのが

  • 荷物の重量
  • 海外での入手性

ですね。

化粧水、乳液、美容液、日焼け止め、ヘアオイル、ボディクリーム、ハンドクリーム…これを全部持って行くとなるとすごい量になってしまいます。

最近は、荷物の重量に厳しいLCCを使うことも増えました。安いチケットにすればその分、荷物の許容量が減りますので、持って行く荷物もなるべく少なくしなければなりません。

DaiGoさんがおっしゃるように、スキンケアを保湿剤だけにすれば、海外に持って行くのは

お気に入りの保湿剤1本

で済んでしまうのです。それなら、多少大きなサイズのものを持って行ってもそこまで荷物にはなりません。

しかも、定番の商品であれば、海外で同じものが入手出来たり、通販でも購入できる可能性が高いです。

今回は、動画で紹介されている商品のほか、私が普段使っていて、海外に持って行くのに便利な商品のレビューとオススメポイントを書いてみたいと思います。

 

天然オイル

DaiGoさんオススメのココナッツオイルに加え、個人的にオススメの天然オイルもご紹介します。

巷ではいいことを書いている記事やレビューが多いので(笑)、

  • 肌は強い方ではない
  • アレルギー体質
  • ココナッツ自体は好き
  • ものぐさ(笑)

という私の率直な感想を書いてみます。

Jarrow Formulas ココナッツオイル

メンタリストDaiGoさんが動画でオススメしているこの商品、買ってみました。顔や手、髪にも使ってみましたし、味見もしました(笑)

私はこの「Jarrow Formulas ココナッツオイル」をAmazonで購入しましたが、届いたのが1月なのでガチガチに固まっていました。

削り取って使うのはかなり大変です。スプーンで力いっぱい削ると、細かいフレーク状に削れていって、その辺に飛び散ります。。ココナッツオイルは20度以下で固体になるそうなので、冬場は暖房が効いたお部屋にしばらく置いておくことをオススメします。それでもペースト状といったところ。夏場、25度以上で液状になるそうです。

ペースト状になったところでティースプーン1杯程度を手に取ると、体温ですぐにサラサラのオイルに変わりました。かなりサラサラです。

DaiGoさんの動画にあるように、あえて化粧水を使わずに使用しました。(入浴後です)

顔に塗ってみると、、

ちょっと多かった!

サラサラオイルでも、ティースプーン1杯は、かなりギトギトです(笑)

顔から取って、髪にも伸ばしたらちょうどいい具合になりました。量はかなり少なめでOKみたいです。

香りはまさにあのココナッツの香り。結構ずっと持続します。ココナッツの香りが好きな私にはいつまででも嗅いでいられる、という心地よい香りですが、苦手な人はつらいかも。。

化粧水を使わずに付けましたが、確かに化粧水+保湿の時と結果が変わらない感じで、しっとりもっちりです。保湿剤(ココナッツオイルやワセリンなど)のみの使用で十分というのは、前述のアメリカ皮膚科学会(AAD)がちゃんと調査して発表していることだそうですので、私は信じてみます笑

今までの常識が必ずしも正解だとは限らない、ということですね。。

私は普段ワセリンを使っていますが、ワセリンのようなもったりした感じはありませんでした!オイルなので、べたつきが全くないということはありませんが、薄く伸ばすのがポイントです。

が、サラサラのせいか、少し目に入ってしまった!左目が曇って見えました…ご使用になる際はご注意ください。

※結局、このココナッツオイルは食べる方に回りました(笑)

オススメできる点

  • 量が多い
  • プラ容器で処分が簡単
  • オーガニック
  • 未精製で栄養豊富
  • お肌に合わなかったら食べることもできる
  • かなりサラサラしている
  • ワセリンよりも軽い使用感
  • 髪にも使える

マイナスな点

  • 海外からの通販だと安いが届くまでに時間がかかる → 楽天市場等で輸入販売している店舗もあります
  • 冬場は固まってしまう → 暖房のきいた部屋にしばらく置いておきましょう
  • そのまま食べると喉に刺激がある人もいる → お料理に使うといいかも

注意点

  • 人によってはニキビが出来る人もいるらしい
  • ナッツアレルギーの方は要注意
  • 未精製なので、敏感肌の人は荒れる可能性も

Amazonや楽天で購入できますが、iHerbという海外通販だと、Amazonで購入するより安いです。

Amazonでも、海外からの発送になる場合があり、追跡ができないことがあります。(私が買った時は追跡番号が届いたものの、どの運送会社なのか分からず、追跡できませんでした。)

楽天だと、輸入したものを販売しているお店があるので、割高ですが届くのが早いです。

iHerbは海外からの発送ですが、案外届くのも早く、追跡も可能なので、一番オススメです。↓

Jarrow Formulas, オーガニック・エクストラバージン・ココナッツオイル、エクスペラープレス、32 fl oz (946 ml)

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Amazonと楽天のリンクはこちら。↓

無印良品のホホバオイル

上記のココナッツオイルは、精製されていないため、人によっては肌荒れやアレルギーが起こってしまう方もいるかもしれません。(逆に言えば、精製されたオイルは栄養分が取り除かれているということになりますが)

未精製のオイルに心配がある方にオススメの天然オイルは「ホホバオイル」です。

「オイル」と名前が付いていますが、ワックスに分類されます。

一番の特徴は、非常に酸化しにくいという点。サラサラしていてべたつかず、肌の水分を整えてくれます。ココナッツオイルと同様、低温で固まりますが、ホホバオイルは10度ぐらいで液体に戻りますので、こちらの方が扱いやすいかもしれません。

酸化しにくく、お値段も安価のため、長期で留学するという場合には大きいサイズを買って持って行けば、しばらく持つでしょう。

ホホバオイルは色々なところで売っていて入手性はいいですが、海外に行く方へのオススメは、無印良品のホホバオイル。私も普段使っています。

今回ご紹介しているものの中で一番サラッとした質感。また、無印の天然オイルラインナップの中でもサラサラ感はトップクラスです。(オリーブスクワランとホホバオイルが特にサラッとしていますが、オリーブスクワランの方が若干値段がお高めです。)

もっちりした感じ、は上記のココナッツオイルの方が強いですが、ホホバオイルはさっぱりしていて無臭なので、敏感な人はホホバオイルの方がオススメですね。

かなりサラサラしているので、人によっては「物足りない」と感じるかもしれません。

逆に言えば、無印良品のホホバオイルは「オイル感」が一番少ないので、フタをされているような苦しさもないですし、手に付いたオイルもしっかり伸ばせば、そのあと至るところに油がベタベタと付いてしまう…などというありがちな困りごとも少なめです。

体に使うのにはもってこいです。服を着た時にイヤ~なベタベタ感がないので、私は頭のてっぺんからつま先まで全部ホホバです(笑)

敏感肌の人は未精製の「ゴールデンホホバオイル」ではなく、精製され不純物が取り除かれた「クリアホホバオイル」や「精製ホホバオイル」と書かれたものを選んでください。("クリア"も"精製"も同じものです。)

無印良品の天然オイルは無臭で品質もいいですし、お値段も手ごろ、そしてサイズも色々。店頭でもネットでも買えるので入手性がいいですし、無印良品の店舗は海外にもあるので(2019年には各国に517店舗とのこと!)、同じものが入手できる可能性が高いです。(取り扱いがない店舗もあるかもしれません。)

オススメできる点

  • 非常に酸化しにくく、長期間保存できる(ただし高温多湿、直射日光の当たるところは避けて保存してください)
  • 精製されていて、肌荒れやアレルギーが起きにくい(すべての人にアレルギーが起きないというわけではない)
  • サラサラしていて、肌の水分バランスを整えてくれる
  • 髪にも使える
  • 比較的安い

マイナスな点

  • 無印良品のない国・地域だと入手できない
  • 温度が低いところだと固まる → ココナッツオイルよりは固まりにくいです
  • 精製されているホホバオイルは栄養素も失われている(アレルギーの原因になりにくいとも言える)

アロマテラピーでも定番中の定番として使われる、デメリットの少ないオイル(ワックス)で、大変オススメです。特に無印良品のホホバオイルは、まったく臭いがしません。かなり使いやすいです。

無印良品 ホホバオイル 100ml

 

ポンプ式の大きいサイズはコチラ。酸化しにくいオイルなので、大容量でも問題なく長期間使い続けられます。海外に持って行く予定があれば、ポンプの留め具を捨てずに取っておくことをオススメします。

無印良品 ホホバオイル 200ml

 

送料がかかる場合がありますが、おなじみの通販サイトでも買うことができます。↓

Now Foodsのゴールデンホホバオイル(未精製)

栄養たっぷりのホホバオイルを使ってみたい方は、未精製のゴールデンホホバオイルがオススメです。レビューを書きましたので、興味のある方はぜひ読んでみてください。

価格で言えばこちらの方が大幅にお得です。↓

激安ホホバオイル!Now Foods(ナウフーズ)のゴールデンホホバオイル(未精製)レビュー!気になる匂いは?海外通販iHerbで買ってみた!

日本薬局方「オリブ油」

オリーブオイルを精製した「オリブ油」。第3類医薬品です。一般的なドラッグストアならどこでも売っています。(小さい薬局は未確認ですが)

時々、食用のエキストラバージンオリーブオイルを肌に塗るといい!という記事も見かけるんですが、食用のオイルは味が重視されるので、不純物・沈殿物もたくさん残っていることが多いです。そのため、その不純物がアレルギーの原因になることもあると言われています(栄養がたくさんとも言えるので、食用がいい!という方もいるようですが…注意が必要です。)

逆にこの「オリブ油」は精製されており、「皮膚の保護」を目的とした医薬品として売られているので、食用オリーブオイルを塗るよりも断然安心できます。

こちらの商品は様々なメーカーから発売されていて、1種類ではありませんが、質は同じです。オリーブオイルは元々酸化しにくいオイルですが、「オリブ油」は精製されているのでさらに酸化しにくいオイルです。

容器もまさに「医薬品」という感じですが、しっかりとしたものが多いので、旅行に持って行くにも安心かと思います。

オリーブオイルは基本的にテクスチャが重めなので、薄く付けるか、ホホバオイルのようなサラッとしたオイルとブレンドするのがオススメ。

ちなみに、無印良品からも肌用のオリーブオイルは発売されていますが、この「日本薬局方オリブ油」の方が断然安いです。(ボトルにオシャレ感はありませんが…)費用はワセリン並みで、お財布に優しい。

こちらは大洋製薬の「オリブ油」。不透明なボトルなのでより酸化しにくいです。↓

 

こちらは健栄製薬から発売されているオリブ油。こちらは、ボトルが半透明のため、残量が分かりやすいです。フタも回すタイプなので、旅行はこちらの方が安心かも。↓

 

ワセリン

私は2種類愛用しています。動画で紹介されているものとは違いますが、何種類かご紹介したいと思います。

ワセリンってどれも似たり寄ったり…に見えますが、実はそれぞれ特徴があります。固さや、純度など、使ってみると結構違いがあるんです。

敏感肌の方は純度が高いものをオススメしますが、安価な製品でもOKという方は、どこでも手に入るのでとても便利です。

ワセリンは、安価で保湿力バツグンですが、べた付きます。かなり薄く付けることが重要になります。

純度の高いものは医療用としても使われているので、天然オイルよりもアレルギーが起きにくいのでは、と言われています。(これも人によるようですが)

精製された天然オイルもダメだった…という方は、ワセリンを使用してみてはいかがでしょうか?安くてどこでも手に入るので、続けやすいと思います。

入手性バツグン、海外でも定番のVaseline(ヴァセリン)

ワセリンといえば、ユニリーバのVaselineが有名ですね。皆さんもドラッグストアなどで見かけたことがあるのでは。

ユニリーバの公式サイトによると、世界90カ国以上で展開されているブランドとのことなので、海外旅行先で入手することも可能。

オススメできる点

  • 店頭や通販で入手しやすい
  • 海外でも同じ商品が手に入る
  • かなり安い

マイナスな点

  • 純度がさほど高くないので、合わない人もいるかも
  • チューブタイプがない

小さいタイプは店頭でよく見かけるので、大容量のタイプのリンクを貼っておきます。

 

不純物を徹底的に取り除いたサンホワイト

サンホワイトは、白色ワセリンをさらに精製し、ワセリン商品の中でも高純度です。若干お値段が高めですが、肌トラブルも起きにくいと言われています。

私は、顔にはサンホワイトを使っていて、トラブルが起きたことはありません。他のワセリンはダメだったけど、これはOKだった、というレビューも見かけました。

オススメできる点

  • ワセリンの中でも高純度
  • 携帯性が良い
  • 顔や手だけに使うなら少量で済むので、長持ちする
  • 大容量タイプもある

マイナスなポイント

  • ワセリンの中では少し値段が高め
  • 冬場少し硬くなるので、絞り出すときにちょっと力がいる
  • 店頭であまり見かけない → アマゾンや楽天ではたくさん取り扱いがあります。

 

サンホワイトにはボトルタイプ(ジャータイプ)もあるので、大容量をご希望の方はこちら。海外に持って行くなら、チューブタイプよりも漏れの心配が少ないかもしれませんし、留学など長期滞在の方はこちらがいいかもしれませんね。

サンホワイトのチューブタイプは、気温の低い時は固くて絞り出しにくいです。ボトルタイプであれば手でサッと取れるので、こちらの方が使いやすさに軍配です。

 

柔らかさを求めるならこれ!ピジョンワセリン

上記のサンホワイトは、純度が高いので手放せないのですが、冬場は固くて絞り出しにくい…結構ギューッと絞らないと出て来てくれないのです…(肌に乗せて、体温で温まると柔らかくなります)

この「ピジョンワセリン」は冬場でも柔らく、絞り出すのも楽です。普通のクリームを絞り出す感覚。

何より、伸びが一番いいと感じます。特に、体に使うときには、こちらがオススメです。

サンホワイトに比べてお安いです。私は、顔や手にはサンホワイト、体はピジョンワセリン、という風に使い分けをしています。(もちろん、顔に使っても問題ないグレードです。)

サンホワイトは50gのチューブ、ピジョンワセリンは100gのチューブを併用して使っており、かなり長持ちしています。

オススメできる点

  • とても柔らかく、出しやすい
  • 伸びも良い
  • 店頭で売っているので入手しやすい
  • 安い

マイナスなポイント

  • サンホワイトに比べると、超敏感肌の人は合わない可能性がある

マイナスなポイントはあまりないので、オススメです。

まとめ

「お気に入りの保湿剤1本で」とは申しましたが、2つぐらいを併用するのもいいと思います。

  • サラッとした質感重視なら、ホホバオイルやココナッツオイル
  • 価格重視なら、ワセリン(安い順に、Vaseline<ピジョンワセリン<サンホワイト)
  • 入手性は、ワセリンかホホバオイル
  • 超敏感肌には、サンホワイト

個人的には、使用感がかなりサラサラしていて、非常に酸化しにくいホホバオイルがオススメです。ワセリンよりは価格が高めですが、どうしてもワセリンのもったり感が苦手!という方には、サラサラのホホバオイルがオススメ。

ただし、肌質は人により違うので、合う合わないがあります。ワセリンでも、Vaselineや薬局でよく見かける白色ワセリンはNGだったけれど、サンホワイトならOKだった、という人もいるようです。

ぜひ、ご自分に合った保湿剤を見つけてみてください。

どれも、携帯性はいいと思いますが、海外に持って行くときは、

  • 漏れないようにジップロックなどに入れること
  • 機内持ち込み手荷物には入れないこと(スーツケースに入れて預け入れ荷物にするのはOK)

この点は注意してくださいね。

小さなチューブタイプであれば、ジップロックに入れて保安検査を通過すれば、機内持ち込みにすることが出来ます。ついでなので、空港の保安検査の注意点について書いた記事を載せておきますね。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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